HOME > 会社の沿革

会社の沿革

377838226e507dc735ec99a1a801ac591
1925年(大正14年)10月
山田文次により山田工務店として創立 (大阪市西区土佐堀通)
1948年(昭和23年) 7月
山田工業株式会社に組織変更(設立・登記)
1959年(昭和34年)
環境装置事業開設
1961年(昭和36年)
式ロータリードラムスクリーン開発
1962年(昭和37年)
式スクリュープレス開発、前処理装置として販売開始
1976年(昭和51年) 4月
東京支店開設
1978年(昭和53年) 4月
福岡支店開設
1984年(昭和59年)10月
サノヤスグループに加入
2000年(平成12年) 2月
医療廃棄物処理装置事業開設
2000年(平成12年) 3月
し尿処理施設に於ける膜分離高負荷脱窒素処理方式(浄化槽汚泥対応型<生ゴミ液を含む>)の実証運転
及び(財)日本環境衛生センターによる性能確認を完了
膜分離高負荷脱窒素処理の営業開始
2001年(平成13年)11月
マイクロ波を用いた汚泥乾燥炭化装置を開発
農業集落排水処理装置展示会に出展、販売開始
2011年(平成23年) 6月
本社大阪市中央区日本橋へ移転
2012年(平成24年) 1月
サノヤスグループのホールディングス体制スタートにより、サノヤスホールディングス株式会社の子会社となる
2018年(平成30年) 7月
サノヤスグループ再編により、サノヤスMTG株式会社を新設、その子会社となる